Firefox3!

 IE6からfirefox3に鞍替えしてみた。firefox3って速いのなんのって! バリバリ描画してくれる感じでどんどん重いページに行きたくなってしまう。PCがもともと高スペックの人はわからないかもしれないけど、PenMなんてちょっと前のCPU積んでる自分のノートPCには助かる。マウスジェスチャーがお気に入りだったので、なかなかIE系から離れられなかったが、アドインで解決できることが判明。当分Firefoxで行きます。
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日常をだらだらと書く

 昨日、彼女と喧嘩をした。電話口での喧嘩。もう書くのも面倒くさい、どこが気に入らないのかもよくわからない、そうよくわからない喧嘩だった。結局、今日は連絡がなく、まだきっと怒っているんだろうなと思う。こちらも、自分が悪いとは思っていないのでまだまだ折れるつもりはない。にしても、理屈で言い負かそうとか思っているんじゃないんだけどなあ。でもそう思われていることは確かだ。

 4月から新入社員になり、2ヶ月半が経過した。非常に刺激的で案外暇な日常を送っている。同じ研究室の連中も暇そうにしているようだ。まだ残業はない。というか自分の場合は今研修中なのだ。

 自分の書く文章をまた考える時期にきている。自分の考えていることをどう書いていくか。他人のブログなんかを見ると、その人が感じていることが素直に書かれていてなかなか面白い。それに対して自分のブログはなんだか硬くて、事実をつらつら書いているような無味乾燥さを感じてしまう。
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友人Tの死

さっき友人Yから電話があった。
「高校の友人のTが死んだ。心筋梗塞らしい」
友人Tとは高校一年の頃のクラスメイトだ。友人YはTと二年からクラスメイトで、共通の友人ということになる。友人Yはどうなのかは知らないが、自分とTとは高校卒業以後、全くの疎遠だった。六年ぶりに彼の名前を思い出したことになる。

Tは大変に優秀な奴だった。帰宅部で、東大に入るため毎日六時間は机に向かっているようなまじめな奴だった。それでいて社交性も抜群で、一年生の頃はクラスの級長も任されていた。授業中も、先生とよく冗談を交し合うほど信頼を得ていたように見えた。とにかく非の打ち所のない人間だった。

彼ほど優秀でも真面目でもなかった自分は、よく彼に数学の問題を聞いていた。彼の説明はとてもわかりやすくて、数学の時間の前はいつも行列ができているほどだった。席替えでも黒板がよく見える席として、最前列付近を希望していた。自分もそれを途中から見習うようになった。

二十四年生きてきて、初めて同年代の友人を失った。正直言って特別に悲しいわけではない。けれど強烈な空しさに襲われる。

なぜ?
なぜに彼なんだろうか?

自分は今日、人だらけの駅内を歩いてきた。様々な顔をした様々な年齢をした人たちで溢れかえっていた。

なぜ、彼が死ななければならないのか?
理由なんてよくわからんが
納得できる理由なんてあるのかわからんが
それでも疑問に思ってしまう。

明日、彼や自分がいなくとも世の中は何の問題もなく回っていくだろう
人間一人はしょせん極小の歯車に過ぎないことがわかる
歯車が数個かけたところで、世界は強力に前進していく
22:07 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

遊び倒した一週間

 今週は遊びまくった一週間だった。研究室の友人に「お前がうらやましいよ」と言われるくらい遊んでしまった。火曜日はシェイクスピアを観にいって、水曜日は映画、木曜日は落語を聞きにいき、金曜日はバイト仲間と鍋を囲んで飲んだ。こんな一週間だった。そのためか今日は大学に行って、仕事をすることになったのだけど。

 シェイクスピアはセリフ回しがなんとも味がある。心情以上の心情が伝わってくるというか、迫力があるのだ。人間のダイナミックな内情というものが荒々しく展開されるイメージ。これはハマりそうだった!

 木曜の落語もこれまたはまりそう。落語家さんって本当にしゃべりがうまい。たった一人で、そしてクチだけであれだけの聴衆の心を掴むのだから、一体どうやっているんだろうと関心してしまう。そしてたくみに笑う雰囲気を作るのだ。聴衆を絶対敵にしないようなしゃべり方をしているというか、テレビの前でお笑い芸人を見ているのとは全く違った心持ちで聞いていられる。本当に不思議な体験をした。また是非聞きに行きたい。
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NEC、Versapro買った

 現在、新しく買った中古のノートパソコンからブログを書いている。実に快適だ。デスクトップだと机に座ってがっしりとやる感じですごく疲れるのだが、ノートパソコンだとやはり楽。寝転がりながら、文字うちができる。堕落な感じだが、ちょっとうれしい。

 買った機種はNEC製のversaproだ。
 12.1インチの軽量モバイル機種で、質感も悪くない。
 キーボードだってちょっと固めなかんじで好み。
 どこぞ製のふにゃふにゃキーボードではない。
 penMが優秀なためか、軽い作業ならばまったく問題のないレスポンスを示している。
 これで35,000円なのだから、安い買い物だったかもしれない。
 
 しかしこれでパソコンが3台もあることになる。デスクトップは1台、大学生活が終わったら、誰かにあげるなり売るなりしようと思う。研究室に寄付したら喜んでくれるかな?
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明日はセンター試験

 明日から二日間はセンター試験らしい。もちろん自分は受験生ではないので正直関係ない話である。でもそのせいで大学に入れなくなっているので、実はちょっとだけ迷惑をしている。21日締め切りの修士論文関係の提出物があるので、休日出勤をしたいのだ。って21日が締め切りってわかっていたなら、土日に大学に来なくとも良いようにスケジューリングしれって話なのだが、これができないから情けない話だ。きっとこういうタイプは出世しないと思う。

 締め切りに対する危機感というものをもう少し強く持ちたい。ギリギリ病が染み付いてしまっている。ホントなんとかしないと絶対に痛い目にあうこと間違いなしである。
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MATLABには頭があがらん

 最近、修論関係で忙しい。でも、忙しいって気持ちいいと思った今日この頃。そりゃ、研究内容がイマイチだとか、教授と助教授で考え方が違ってなんだか気まずい立場にいるってのもありますが、そんなことさえ忘れさせてくれる忙しさって、けっこう好印象だ (もちろん、激烈に研究結果・成果がショボかったらそれどころではないかもしれないけど……)。

 今日もMATLAB君が大活躍。もはやこれなしでは自分の研究は成り立たないといっても過言ではない。ファイル操作や処理、数値処理、変換、可視化、あらゆるツールを提供してくれる最強の数値解析ソフトウェア。FortranやCなんておよびじゃないかも。処理系の開発時間がこれらに比べて圧倒的に短いのだ。処理時間はイマイチだけど。

 なんだか、研究をするよりもMATLABをいじくっていた方が面白く感じるようになってしまった。でもって、他の言語にも興味がわいてくるっていう好循環。大学二年のときのC言語がさっぱりだったが、MATLABをさわってから、Cをもう一度眺めると理解できることも多いのだ。教育用の言語としても優秀かもしれない。
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2008年所信表明

 謹賀新年。
 PCの前の皆様、あけましておめでとうございます。
 2007年は、実にあわただしい年でした、自分にとって。M2という研究上、責任ある立場となるとともに、就職活動もしていたので、去る年は転機の年だったといえるでしょう。2008年は学生生活が残り3ヶ月ほどになります。思い残すことは山ほどあるでしょうが、できるだけ密度の濃い日常を送っていきたい所存です。

 2008年度から社会人になります。これまたずいぶん身分が固定化するわけです。終身雇用が終わったと叫ばれている昨今ですが、転職となるとこれまた大変なわけで。2006年に社会人となった友人の中には、もう「転職」の二文字が口からホロリこぼれるわけであります。何が彼らをそう思わせるのか。とある友人は、給料もそこそこ、定時に帰れることもそこそこの企業に勤めています。ブラック企業ブラック企業と2chで大騒ぎしている連中を横目に、どう見ても優良企業です。しかし、そんな彼も転職を考えてしまうのです。なぜなのでしょうか? 社会人とは、我々、ひよっこの学生が考えているほど、個人を満たしてくれないのでしょうか? こればかりはなってみないとわからないかもしれません。

 ただ、思えば身分が変わることで“個人”が満たされた経験もそうはないわけで。中学校から高校に変わったところで、変化したのは勉強量くらいでした(自分の場合は)。高校から大学に変わったときは、しかしながらずいぶんと自由な思いをしましたが。ただコレとて、満たされるような変化であったか、というならやはりNOでしょう。身分の変化が提供してくれるのは、いつでもソコソコのものなのかもしれません。となると、その身分でできることをする、というのが生産的な考え。大学生になって自由に使える時間とお金が増えてからというもの、クラシック音楽をやったり、バイトをしたり、絵を習いにいったり、しぶしぶ研究したりと、身分が提供してくれるもの以外のことに注力してきました。社会人になっても、この方法をやればよいのかもです。身分にとらわれすぎず、身分を最大限に利用する形で、前に進んでいく所存です。

 しかし、一日の時間をフルに仕事に使う社会人はやはり“仕事”が自分を満たしてくれないとつまらないはずなのです。きっと。2008年からは、仕事と趣味を両立♪なんていってないで、まずはがりっと仕事を頑張って生きたいのであります。
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渇!

 最近、頑張らなくなってきている。だめだってわかっているが、無理のない時間の使い方をしてしまっている感じ。若くない感じ。こんなのもちろんダメ。あとで大学生活を思い起こしたときに絶対に後悔するに違いない。こんなクズのような生活、早く絞り上げてしまわないと。

 ふと思い出して、中学校のときの友人のホームページを見た。この友人は遠いところでミュージシャンとして活躍している。プロを目指して本格的にやっているらしい。らしい、というのは、本人から直接聞いたわけではないからだ。別の友人を介して、ホームページのアドレスを知り、それで見ている。見ていることも、ミュージシャンの友人には言っていない。軽々しく「見てるよ! 頑張ってね!」なんて、最高にかっこ悪くないだろうか!? というおかしなプライドでもって。単なる傍観者になっているなんて嫌だし、プレイヤーである彼に、プレイヤーである自分の姿を見てもらいたい。そんな漠然とした気分。んなこと言っても、自分は単なる一学生の身分に過ぎないのだが。

 彼と再会したら、どんな会話になるのだろう? とHPを見て考えてみた。何年も会っていないので、きっと近況報告から始まるだろう。それで、これからどうなるか、とかそんな風に当たり障りのない無難なトークが続いて、いつの間にか彼は生き方とか、自分の歩んできた道を基にした哲学を語り始めるだろう。そのとき、一体自分はどんな哲学で応えればよいのか? ここで単なる聞き役に徹するなんて、絶対に格好悪いと思うのだ。自分は彼の哲学をどのように感じるのだろうか? コイツ、いつまでも夢見てんじゃねーよ。なんて思ったりするのだろうか? 正直ちょっと思ったりするかもしれない。じゃあ、お前の人生は面白いのか? と聞かれたら? 返答に自信がない。

 この返答に自信を持てるような生き方を。
 活を入れろ! 自分!
22:28 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ニンテンドーDS買いました

 前回の記事に拍手を2つも打ってくれた方がいて、とても嬉しい。ブログを書いている身としては、モチベーションの維持にもなる。拍手の方本当にありがとう。

 さて、最近ニンテンドーDSを買った。
 カラーはクリムゾンブラック。ブラックにしようとしたけど、在庫切れですって店員が…
 16800円。
 指紋が気になるかなあと思ったけど、この色だと気にならない。
 画面の明るさはちょっと明るすぎるかも。明るさって調整できないの??
 ちなみにソフトはドラクエ4。

 ドラクエをやってみて思ったのだが、このクオリティで十分だなあと。PS3がやっているようなリアル・高画質な映像がなくても楽しいものは楽しい。それになんといっても手軽なのだ。今、一人暮らしをしているのだが、据え置き型のテレビゲームを置くとなると、場所をとってしまって、とても邪魔なのだ。コードが絡まったり、人が遊びに来るときなど片付けるのに一苦労。あの小さいゲームキューブでさえ、邪魔だとおもった。

 昔ファミコンで遊んでいた世代が、今社会人として活躍している。彼らはゲームの楽しさを知っているし、ゲームがどれだけ時間を消費するのかも知っている。その彼らにゲームを買わせるとしたら、色んな意味で手軽な“携帯型”になると思う。

00:46 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

柿の絵が誉められる

 ちょっと前の出来事になるが、大家さんに柿をもらった。この柿は、市販の物ではなく、大家さんの庭から採れたものであった。見た目はお世辞にも良いとは言えなかったが、渋みはなく、どこか懐かしい味がした。昔、実家で同じように採れた柿の味と似ていた気がして、うんうん、柿ってそういえばこんな味がしたなあ、って感じ。

 大家さんはわざわざその柿を玄関のドアノブに、こぎれいな紙袋で下げてくれてた。甘いので是非食べてください、というメッセージつきで。きっとこういうのが好きな人なのだろう。自分も嬉しくなって、何かお返しできたらと思った。もちろん大げさなものはだめだが。

 で、絵を習っていることもあり、簡単なお礼のメッセージとその柿を水彩で描いて、ポストに入れておいた。水彩はほとんどやったことがないので、下手っぴな絵である。まあ、メッセージの横に添えるにはふさわしい気軽な絵とも言える(…かも)。

 今朝、大家さんに会ったら、えらい誉められた。正直、あんな絵で誉められるとは思ってなかった。あなたは人を幸せにするわ! 娘も感激してたわ、と実に大げさな表現で。いやいやもちろん嬉しい。ここ一ヶ月で一番嬉しいくらいの出来事だ。こういう出来事があると、絵っていうのは本当にすばらしいなあと思える。自分は絵、そのものを描きたいという気持ちもあるが、もっとつよいのは絵を通して誰かとコミュニケーションすることだろう。

 人を幸せにする、と大家さんは言ったが、大家さんのそういう気配りというか感性の方こそ人を幸せにするんだなあと思った。
08:41 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

初海外旅行

 なんかあまりブログを書いていないのに、カウンターの数を見るとソコソコ来訪者がいるようで。前から思っていたんだが、このカウンター怪しくないか? ブログ主のモチベーションを維持するために、作為的な数を表示してるんじゃあるまいな? なんて疑ってみる。まあアクセス解析なんかもできるから、そういう嘘はできないだろうけれど。……アクセス解析やってみようかな。バイト先の人のブログを偶然に見つけたことがあって、そこのブログにアクセス解析が張り巡らされていたのを知って、嫌な思いをしたこともある。面倒だし、たぶんやらないだろう。

 さて海外旅行に行ってきた。初の海外である。飛行機はちゃんと浮くものだとわかったし、海外は思ったよりもずっとテキトーな感じがした。初の旅行先は某南の島であるが、日本人だらけ。日本語も通じるので、海外という感じはしなかった。それよりもずっと強く感じたのは、資本主義があらゆる場所に展開しているということだ。

 この島では、ほっとんどの海岸がプライベートビーチという名前で自由に入れなくなっている。車でぐるっと回ってみたのだが、金網に囲まれて、前もってお金を払った人でないと使用出来ないのだ。また金持ちがビーチを個人用に所有している感じのところもあった。いやはや、商魂逞しい。

 そして日本人相手に適正な価格で商売しているせいか(皮肉だよ)、学生身分の自分には物価が相当高く感じられた。ステーキ一枚が30ドル。ビール一杯が10ドルなのである。まあ、いい飯を食べようとするならこれくらいはかかるものなのだが、それにしても日本人の財布の中身を良く知った表示金額であった。

 島の住民はどの人も例外なく太っていた。男も女も丸い! 肉食のせいだろうか? 腹がボコンと出ていた。きっと将来生活習慣病に悩まされるに違いない。

 この島は観光産業で持っているのだが、それって島の住民たちにとって本当に幸せなことなのだろうか? とずっと感じていた。あらゆる一級の土地が金持ち相手に販売・レンタルされ、島のメインストリートは日本人向けの飲食店、ブランドショップで占拠されている。きっと住民にとっては縁のない店ばかりなのかも、と思う。そんな施設でいっぱいの島って住民にとってどんな意味を持つんだろう?

 かといって逆戻りもできまい。この島は500年、外国の都合でいろいろ変わってきた島でもある。これはもはや伝統といえるかもしれない。
21:56 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

教授にめちゃめちゃ怒られた

 昨日のゼミで教授にめちゃめちゃ怒られた。「そんなんじゃ修士二年失格だ」とまで言われた。こんなに怒られたのは久しぶりである。この年になると怒られることも褒められることもずいぶんと少なくなる。そんな中で、今後も記憶に残るであろう、「怒られ」だった。

 ただ怒られている最中も思ったのだが、意外とショックが少ない。むしろこれで研究の方向性の良い変化が生まれそうで、いい予感すらした。このポイントが起点となる気がしたのだ。

 いろいろ言われたおかげでやることがはっきりした。
 前に進めると思う。
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現状確認

 今日は思わずにっこりしてしまうくらい良い天気。風もほんのり吹いていてとても気持ちいい。昨日、今日と大学祭で近所があわただしい。駐輪場なんか、荷物を持った学生でごった返していて、にぎやかな感じ。大学院二年生になったので、ほとんどサークルの活動には参加していないけど、去年ほど寂しい気持ちにはならなかった。

 今年一年で大学が終わる。最近研究に対して飽きてきていてどうも本腰が入らない。作業ががががっと進まない。来週にはゼミ発表も控えているのでますますあせる。

 ブログを書くことは、現状の確認ができていいかも。この時間は本当に大事だなあ。特に何がなくとも毎日書くことにしよう。って以前も書いたなあ。
13:44 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ネットゲーム中毒か……

 ブログをずいぶん放置している。やることがたくさんある上、最近ネットゲームにはまるという体たらくで、時間が湯水のごとく使われて、という近況であります。ネットゲームは面白いけど、時間が足りない。何のために遊んでいるのかよくわからないけど、面白い。ネットは危険だなあ。今、ネットがなくなったら一日がもっと長く感じられるだろうと思う。お金も時間も、あればある分だけぎゅーぎゅー使ってしまうものなんだなあと実感。特に時間は貯金できないので、そのつど有意義に使う必要がある。

 のにネットゲームをやるというこの体たらく。
00:47 | 日常 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑